http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071220-00000099-mailo-l05
県議会12月定例会は19日、委員会の討論・採決があり、07年度一般会計補正予算案について予算特別委員会で自民党会派が県立病院の独立行政法人化にかかる会計・人事管理システムの整備費1240万円を減額した修正案を提案し、これを全会一致で「可決すべきもの」とした。
お買い物は楽天で^^ また福祉環境委員会では、9月定例会から継続審査とされている06年度県病院事業会計について、大仙市の県立リハビリテーション・精神医療センターのシステム問題を挙げて「根拠のない委託料を払い続けた」などとして全会一致で「不認定とすべきもの」とされた。【津村豊和】
12月20日朝刊